海彦・山彦の白秋日記

右奥 マカルー峰 8463m  左 イムジャツェ峰 6189m 4月7日登頂

【登山文化の危機! 山小屋ヘリコプター問題】と題して、
雲ノ平山荘の小屋主が、HP上に一文を投稿した。

小屋主の経歴は、
伊藤二朗 北アルプスの山小屋「雲ノ平山荘」経営者。
1981年生まれ。東京都出身。幼少より黒部の源流で夏を過ごす。
2002年に父・伊藤正一が経営する雲ノ平山荘の支配人になる。
2010年、日本の在来工法を用いた現在の雲ノ平山荘の建設を主導し完成させた。
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登山文化の危機! 山小屋ヘリコプター問題
6月末のある日、T航空の荷上げを翌日に控えていた僕たちは一本の電話を受けた。
「ヘリが全て故障したので、当面荷上げはできません」。ここから今回の騒動は始まった。  
まず断っておきたい。僕自身が当事者としてあまりにも深く関係してしまっている問題のため、
表現は慎重を極めなければならないことだが、
山小屋や日本の国立公園の大きな岐路にもなる事態なので、書きたいと思う。
山小屋や国立公園、航空会社など、
関係する全ての人々が建設的な将来に向けて一歩を踏み出せることを祈って。  
かなり長い文章なのだが、ぜひご一読いただきたい。
そして、ひとりでも多くの方に知ってもらうために、広くシェアしていただければ幸いだ。   
(長文なので以下割愛)  
                                                                                          雲ノ平山荘
全文は、読み難いが   http://kumonodaira.com/news/helicopter.html

YouTubeでアウトドア関係の動画を投稿しているイタガキ氏が、
全文を朗読しながら解説してる動画を見付けた、添付するので参考にして欲しい。

https://www.youtube.com/watch?v=CKcqdWd3mlw 

花谷泰広氏(登山家・ガイド・七丈小屋主)が、7月31日FBに小屋主の立場で投稿。
雲ノ平山荘の伊藤二朗さんの文章です。皆さまにもご一読していただきたいです。

僕もパタゴニアのクリーネストラインで一部触れましたが、
ヘリコプターによって支えられている山小屋という山のインフラ。
山小屋が存続できなくなる(つまりはヘリ物輸がなくなる)その先は、山の荒廃です。

七丈小屋で完全にヘリに依存しているものは、だいたい次の通りです。
それぞれ解決案(できないもの)もあります。

・燃料(灯油、ガスなど)
最悪、ガスはボンベを小さくすれば荷上げはできないことはないが、
灯油には限界がある。もちろん冬の営業はできなくなる。夏の営業も限定的となる。

・し尿処理
現状では全て汲み取って麓に下ろして処理。全面的にヘリに頼らざるを得ない。
ただし登山者全員が携帯トイレを携行して、麓に下ろすことが徹底できれば解決できる。
しかし、徹底ができなかった場合を考えただけで恐ろしい。

・ドリンク類
全面的にヘリに依存。故に山では山の水を楽しむ。どうしても楽しみたければ持参する。

・小屋修繕資材・機材
ほとんどものもがヘリに依存。ヘリがなくなった場合、改修がほぼ不可能となる。

・登山道整備資材・機材
半分程度はヘリに依存。ヘリがなくなった場合、登山道整備が行き届かなくなる。

この事態を、どう見て・どう考えるか?
小屋主が、現状のまま小屋営業を継続したいのなら、割り増し空輸代を払えば済む話。
小屋が北アの最深部に在るので、気象条件も悪いだろうし・他の小屋とハンデは大だ。
乱気流のリスクが有る山岳地帯の空輸よりも、楽な事業展開を志向するのは当然。
ヘリ会社も異存なしだろうし、撤退したヘリ会社も旨味が有れば、再参入するだろう・・・
掛かるコスト増分は客に負担させればいい。しかし、そんなボッタクリを繰り返してると・・・
其の内、テントを背負う登山が主流の昔の姿に戻るだろう。
小屋が公的云々は、小屋主の言い分で、2束3文で国有地を占有、周辺整備は当然の事。
其れなりの規模の登山道改修や道標整備は、環境省・県が資金手当をしてる。
毎週ヘリ便を発てる必要が有るのか?(生鮮食品・ビール・発電機用油・ガス等の運搬)
フレンチとワインが売りの小屋も有る始末、米飯と汁で充分、夜はランプ、風呂も必要無し。
〝登山文化〟の危機と言うが、山は〝自己完結〟の世界。登り方は文化かも?だが・・・
一泊二食・昼弁当・煎餅布団付を、登山文化とは言わないのだよ、聞いて呆れる。
重い荷を背負い汗垂らして、〝自己完結〟を目指すのが山登りの醍醐味。
空輸費が嵩み不採算なら、事業縮小か廃業が商いの常なのです。
そもそも3千mの稜線や黒部源流の最深部を、日帰り登山の格好で歩くのは間違いのもと、
そんな奴等にしたら避難小屋的要素が有るのかも・・・

多少辛辣に述べたが、国立公園内だから公共的で公費云々と言う発想は???である。
雲ノ平開設から苦節を経て今に至ると思うが、収支は主の責任、国・県関係無しだ。
小屋運営が苦しいなら閉めればいい、そこに往く魅力は小屋目的ではないのだから・・・

※北アの小屋の中には、国立公園法制定以前の戦前から、営林署との馴れ合いで誕生、
  登山ブームと共に肥大化し過ぎた、今更公共的存在等と生存権を主張する徒花・・・


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8月4日付けの信濃毎日新聞記事です。

山小屋荷上げ 1社頼み懸念 ヘリ故障で一部営業開始遅れ

 北アルプスや八ケ岳など県内の山小屋の多くで物資輸送を請け負う東邦航空(東京)のヘリ2機が6月下旬に相次いで故障し、一部の山小屋で営業開始がずれ込むなどの影響が出ている。2017、18年に相次いだ同社運航のヘリ墜落事故の影響もあり、山小屋への輸送に充てられる社有機はこの2機のみ。一方で他社の運航縮小などを受け、県内の山小屋の東邦航空への依存度が高まっていた。山小屋関係者からは「1社頼み」の状況を解消するため、国や自治体とも問題を共有したいとの声が上がっている。

 「ようやく営業できるようになりました」。3日、今季の営業を約1カ月遅れで開始した北アルプス白馬三山の一つ、白馬鑓(やり)ケ岳(2903メートル)中腹にある「白馬鑓温泉小屋」。経営する白馬館(北安曇郡白馬村)の従業員は声を弾ませた。

 白馬鑓温泉小屋は冬季は解体し、雪解け後の毎年6月下旬から7月初めに建て直している。だが今年は東邦航空の小型ヘリ2機が故障し、修理に約2週間かかった。小型ヘリはもう1機あるが、他の業務に使っており、山小屋への物資輸送は一時中断した。

 例年の営業開始は7月10日ころ。登山客から「いつ小屋が始まるのか」と問い合わせが相次いだという。

 北ア鹿島槍ケ岳(2889メートル)山頂近くにあるキレット小屋も、例年通り7月初めに営業を始めたものの、ヘリで食材が運べず、10日間ほど素泊まりのみの営業になった。

 複数の山小屋関係者によると、県内で山小屋への物資輸送を担っているヘリ会社は東邦航空以外にも3社あったが、リスクの少ない公共工事の受注増などを背景に、15年ごろまでに山岳輸送の縮小や値上げが相次いだ。東邦航空によると、同社は現在、長野、富山、山梨県などの山小屋100軒余の荷上げを担当。今回の物資輸送の一時中断で北ア、八ケ岳、御嶽山、南アルプスなどの山小屋に影響が出たという。

 同社では17年11月、小型ヘリの3倍近い運搬能力があり山小屋への物資輸送にも使っていた大型ヘリが群馬県上野村に墜落する事故が発生した。さらに18年8月には運航を受託していた群馬県防災ヘリが墜落。担当者は「大型ヘリの再導入は見通せず、現在の態勢で山岳輸送をやりくりするしかない」と話す。

 長野、富山県境付近の北ア最深部にある三俣山荘の主人、伊藤圭さん(42)=安曇野市=は「1社に頼らざるを得ない中、再び運送の中断が起きないか心配。山小屋は登山道整備なども担い、公共性が高い。国や自治体も問題を共有し、一緒に考えてほしい」としている。

この記事を読むと、夏山シーズンに向けて、各山小屋が一斉に荷上げしたい時期に、
ヘリが故障した為に作業に遅れが出た様です。しかし、小屋主が言う公共性云々は、他力本願!
来シーズンからは、故障トラブル回避の為に、小屋主達が余裕を持った荷上げ計画を立案し、
ヘリ会社と連絡を蜜に取れば解消する問題だ。
兄弟揃って、一国一城の主を主張せずに、組合でも作って互いに策を煉ろと言いたい・・・


に続く

7月30日
今朝の収穫

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2日雨が続き、作物には良いのだが・・・同時に雑草も一斉に育つ。
草取りは、土が乾いてからゆっくり取る事にして・・・
例の〝天道虫ダマシ〟だが、堀り残したじゃが芋の葉を食い尽し、隣のオクラの葉に移動・・・
葉1枚に、天道虫ダマシが3匹も飛来して噛むと、この様です。
今朝も、オクラ・トマト・胡瓜・ピーマンに着いてる奴等を、2~300匹潰して見える限りを駆逐。
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胡瓜の葉の被害が酷く、結構葉を切り取ったので、収穫は今一少な目ですが・・・
新しい葉が出れば、復活するでしょう~

先日、胡瓜棚の〝天道虫ダマシ〟を駆除中に、胡瓜の花に来た〝アブ〟に右肘を刺された・・・
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鏡に映して撮ったので、左腕に見えるが・・・
大型のアブだと、刺された瞬間に焼ける様な熱さで、刺された事が判るのだが、気付かなかった。
最初は藪蚊に刺されたと思って、虫刺され薬を塗ってたが・・・
脹れ方が異常だ・・・アブに違いないと思い、化膿止めが入った軟膏を塗って2日ほど経過・・・
快方に向かってるが・・・若い頃と違い、免疫力・抵抗力が低下してるのか?虫に刺されると駄目。
化膿するのだ・・・お陰で、雪が消えると山にも往けない・・・



ニュースより
訪日キャンセルや、日本製品不買で騒いでるが・・・それを報道する機材は何処製よ? 
医療機器の内視鏡・MRI・CTは何処製?走り廻ってるバイクは?半島製を使えよ!
毎週土曜日に、全土でローソク集会(デモ)を展開すると・・・朴の弾劾で味を占めたのか・・・
ローソク屋は大喜びだろうが・・火事出すなよ!火傷注意だ!
こんな馬鹿な事を言った奴等も居る、
韓国の文喜相国会議長が米ブルームバーグ通信のインタビュー(2月8日)で慰安婦問題に触れ、
解決には天皇陛下の謝罪が必要との趣旨の発言をした。

一言でいい。首相、もしくは近く退位する天皇が元慰安婦のおばあさんらの手を握り、
謝罪の言葉を伝えれば(問題は)すっきりと解決する」と語った。
また、天皇陛下について「戦争犯罪の主犯の息子ではないか」とも述べたという。

この文が、31日に議員団を訪日させ、額賀・二階と面談したいと言う、貴様が先に謝りに来い!
韓国の李洛淵首相は7月25日、日本政府の輸出管理強化措置について、
「万一、日本が状況をさらに悪化させれば、予期せぬ事態につながる恐れもある」と警告した。
首相だそうだが、李の言う予期せぬ事態って何?〝断日〟なら、望む処願ったり叶ったりだ。


追記
憎き〝天道虫ダマシ〟、夕方も200匹以上潰した・・・この虫には天敵が居ないらしい・・・
潰すと黄色い体液を出すが、これが鳥や他の虫が苦手だとか・・・
人には害はないらしく、農薬以外は見付けたら潰すより方法が無いと。
羽が有り飛ぶので、駆逐したと思っても・・・いつの間にか?飛来して来る・・・



7月28日(日)
今日はヨット講習8回目、中止の連絡が無かったので、朝8時に家を出たのだが・・・
国道に出る信号待ち中に、携帯が鳴った・・・雷雲予報が出てるので中止にすると。
ガックリである・・・
家に戻り・・・気象庁を見ると、県央から県南部に掛けては、確かに雷雲予報たが、
県北部には当面雷雲が掛からないのに・・・主催者が中止と言うなら仕方無しだ・・・


ニュースから
日本の輸出規制には、大きく2段階あるそうで、
韓国に対しては、2段階の両方で規制を強化する方針だそう・・・
ひとつが、軍事転用が可能な品目をリスト化し、輸出する際に審査・許可する「リスト規制」。
これまでは韓国向けの「フッ化水素」「フッ化ポリイミド」「レジスト」について、

輸出企業に3年間有効な包括的許可を与えて個別の審査を省略していたが、
7月4日に、輸出可否について個別の判断が必要と発表。
もうひとつが、いわゆる「ホワイト国」指定除外の問題だ。

この規制強化に、撤回せよとか・不買だとか・訪日するなとか・半島民は大騒ぎです。
更に朝鮮をホワイト国から外すと言う問題が起きて、間も無く閣議決定されます。

経済産業省のウェブサイトでは、「ホワイト国」の定義を、
「大量破壊兵器等に関する条約に加盟し、輸出管理レジームに全て参加し、
キャッチオール制度を導入している国については、
これらの国から大量破壊兵器の拡散が行われるおそれがないことが明白であり、
俗称でホワイト国と呼んでいます」と説明している。

輸出管理レジームとは、

国際的な安全保障に関連する輸出管理レジームとしては、
大きく4つの枠組みの様です。
原子力供給国グループ(NSG)、オーストラリア・グループ(AG)、
ミサイル技術管理レジーム(MTCR)、ワッセナー・アレンジメント(WA)。
この4つすべてに参加しているのは日本以外に29か国あり、
そのうち27か国が日本から「ホワイト国」に指定されているとか・・・

キャッチオール制度とは、
民間で一般的に使われている電子部品が、ミサイル開発に使われる可能性もある。
このリスクをカバーするために導入されたのが「キャッチオール規制(補完的輸出規制)」で、
木材・食料品などを除く全品目のうち、
経産省が指定する個別の輸出案件について審査を求める仕組みです。

ホワイト国に指定されているのは27か国。
そのうち大半が欧州地区で、オーストリア、ベルギー、ブルガリア、チェコ、デンマーク、
フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、
ルクセンブルク、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スペイン、
スウェーデン、スイス、英国の21か国。
北米地区は、米国、カナダの2か国、
オセアニア地区は、オーストラリアとニュージーランドの2か国。
南米・アジア地区は、アルゼンチン、韓国の2か国。

日本がホワイト国から韓国を除外した場合、
食品や木材を除くほぼ全ての産業が影響を受けることになり、
韓国の多くの産業が危機に晒されるそうです・・・
韓国が日本から輸入する品目は計4227品目。
輸入依存度は紡織用繊維が99.6%、化学工業の生産品が98.4%、
車両・航空機・船舶および輸送機器関連品が97.7%等だそうです。
これ等が全てが、個別・都度、輸出審査対象に為ると言う・・・

何故に、こんな事に為ってしまったのか?・・・半島民は、良く考えましょう~

7月27日
〝天道虫ダマシ〟に葉を食い尽くされた、じゃが芋(メークイン)を掘って見る事にした。
天道虫ダマシの事は、
 で。
二畝30玉を植えたのだが、涼しい内にと思い、一畝を2時間近く掛けて掘った。
茎・葉には、まだ天道虫ダマシの幼虫・成虫が着いて、盛んに食ってる・・・
芋を掘りながら、その穴に茎・葉を埋めて、土を被せる・・・これで、天道虫ダマシは死ぬだろう。
茎・葉は土中で腐り、盆明け頃に種蒔きする、秋大根の肥やしと為るだろう・・・
暑く為ったので、一畝残して今日の作業は終了・・・一風呂浴びることに・・・

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収穫したメークイン 天道虫ダマシに遣られなければ、もう少し育ったかも知れないが・・・
約15玉の種芋から、この位の収穫です。まだ一畝残ってるので、この倍の収穫か?
土を洗い流して、天日干し・・・水圧が強いと、掘りたてのメイクは薄皮なので剥がれます・・・
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一風呂浴びて、さて・・・明日は定例のヨット講習会です。
先週の講習、往きは送り風で順調でしたが、戻りはやや向かい風・・・
タックをしてジグザグに戻らねば為りません・・・体重移動と舵を戻す操作が上手く出来ずに・・・
膝当てをしてたものの・・・夢中で遣ってる内に、膝当てがズレてFRPの船底にゴリゴリと。
1週間経って、傷も良くなりましたが・・・
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膝当ての修理です・・・買った時にゴムが短く、100均の平ゴムを5cm程足したのですが・・・
緩過ぎた様です・・・切って縫い直すのも面倒なので、2cm折り返して縫い付けました・・・
これで、絞まり具合も丁度良いので、明日は活躍出来るかナァ?

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夕方の収穫。
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今日は風も無く、蒸し暑い一日だった・・・明日はヨット、程よい海風(西風)が吹いて欲しい・・・

7月26日
今朝の収穫、ミニトマト3種。胡瓜の先の皮が、変ですねぇ・・・

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ミニトマトは、これからが盛りです。

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胡瓜の皮を噛んだ犯人は、これ↓通称〝天道虫ダマシ〟、正式にはニジュウヤホシテントウ。
形は天道虫ですが・・・甲に薄っすら毛が生えてます。

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〝天道虫〟↓は毛が無く、甲は艶々です。アブラムシ等を捕食してくれる益虫なのですが・・・

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これが↓天道虫ダマシの幼虫。この独特の幼虫を毎年見てましたが、天道虫ダマシの幼虫だとは、
ネットで調べるまで判りませんでした・・・

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じゃが芋の花が終わり、芋が肥大する頃になると、これが現われるのです・・・
画像赤丸が幼虫と成虫です。じゃが芋の葉を食い尽くす勢いです・・・
成虫は飛んで、トマト・ピーマン・胡瓜に移動して、食い荒します。

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胡瓜は、葉と何故か?上の首の部分を食うのです・・・食み跡がハッキリ残ってます。

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ピーマンは、葉と実が奴等の食害に合います・・・苦味が有ると思うのだが平気な様です・・・
トマトの葉も食い荒しますが、何故か?実は食わない不思議・・・

天道虫ダマシの食害対策として、農薬を散布したら一発で絶滅出来るのですが・・・
化学肥料を使わずに、鶏糞・牛糞・油粕等の
有機・無農薬栽培を標榜してるので、痛し痒しです。
朝夕の涼しい時間帯に、一匹・一匹潰すより手は無い様です・・・昨夕も何百匹潰した事か・・・

じゃが芋ですが・・・葉が食害にやられて、芋の成長が望めないので、早いが掘り起こす予定。
涼しい時間帯を選ばないと・・・熱中症に、茎葉には〝天道虫ダマシ〟の幼虫がまだ居るので、
地中に埋めて処理するつもり。跡には、秋大根でも蒔こうかと・・・早過ぎると青虫の餌食だが・・・


ニュースより
先日、テレ朝の情報番組中に、硬派漫画家の黒鉄ヒロシ氏が、対半島問題に関して、
当面〝断韓〟より無いと発言したとか・・・反韓・嫌韓等よりは、的を得た言い廻し・・・
半島流に〝恨〟を込めて、「千年断韓」が、宜しいかと・・・

7月22日
今朝は、昨日のヨット講習の疲れか・・・6時過ぎに目覚め、
既に菜園から胡瓜7本が、収穫されてた・・・昨日のヨットで着た衣類・靴を洗って干す。
朝飯後、参院選挙状況を見たいと思ったが・・・朝の情報番組は、吉本一色だ・・・
アホな芸人の顛末等は、どーでもいい話。民放はもう少しマトモな番組創れないのか?

先日、菜園の周囲に散布した除草剤の効果が出始めてるが、畝廻りの草取れをする。
蒸し暑く為ったので、36℃で沸かした風呂で一汗流して、昼ソーメン。
午後からは、発注されてた〝網戸網の張替え〟だ・・・幸い使い残しの網の在庫が有る。
ドライバーで押さえの樹脂を丁寧に起し・・・紫外線で弱った網を外す。

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小さい網戸は、簡単に入れ替えが出来る。日差しが暑いので、車庫内に移動して・・・

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網を置き、木槌で樹脂棒を端から、トントン叩いて嵌め込む・・・
強く叩くと・・・樹脂が割れるので慎重に。

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縁の余った網は、カッターナイフでスーッとカット。
我が家最大の180×120の網戸だが・・・在庫を使い果たしので、HC(ホームセンター)へ・・・
1枚1080円で入れ替え完了です。2.4m物なので、余りで将来小窓が張替えれます。

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網戸に噴霧する虫除けスプレーが売られてるが、網戸の繊維が弱るので使わない方がいい。

さて、今夜から雨が降るらしい・・・梅雨に入っても、雨らしい雨が降ってないので、菜園も渇き気味。
九州他の方々には申し訳ないが、ドンドン降って欲しい・・・今、日暮が鳴いてる・・・

7月21日
今朝の収穫は、胡瓜・ピーマン・桃太郎・ミニトマト。最近は毎朝これ位の収穫。
朝飯のサラダ用としては、二人で充分な量だ・・・今年の胡瓜は、皮が柔く殊の他美味い・・・

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朝飯後、一路ヨットの講習に向かう。東風が気に為るが、中止の連絡は来なかったのだ・・・
9時に艇庫に着いたら、子供会の一団がB&G財団のカヌーで遊んでた。親は岸辺で・・・

岸辺は、艇をスムーズに水面に降ろせる様に、コンクリートの斜面に為ってる。
使い勝手が良いので、ジェットスキーの愛好家族も20艇ほど集まる場所だ・・・
その中のワラシ(男児)が、〝水切り遊び〟の真似をして、カヌーが浮かぶ水面に何回も投石。
短腹なので「こらァァァ!!!」と・・・驚いたのか? ワラシが走った先にママが・・・キリッと目線が・・・
「コノ 親爺」と思ったのか? その後は見なかった。もし我孫なら、当然ゲンコツである。

さて、今日は、河口幅600m有る中間まで操船して、戻って来る課題だ・・・
往きは追い風で順調だが、帰りは向かい風・・・タッキング(方向転換)をしないと、
元の場所には戻れない・・・・指導員がカヌーで追走して、何だ感だ言うが・・・
ラダー(舵)の操作が下手なのか・・・帆のブームが頭を直撃したり・・・艇が思わぬ方へ廻ったり、
帆の傾きと体の移動が不味く、浸水して〝沈〟寸前だった・・・
300m間の往復だけで、心身クタクタだ・・・岸に上りひと休みして、2回目だ・・・
ロープを操作する手と舵を握る手の交換、艇内でわずか5・60cm位の体重移動だけだが、
〝沈〟(転覆)の恐怖か? 帰りは上手く往かない・・・やっと岸に戻り休憩。
指導員からは、タッキングの時には慌てずにユックリ遣れと言われ、何となく納得。
3回目・・・これの時も、往きはヨイヨイ・帰りはコワイだ・・・凄い疲れだ・・・
今日は、河の中間点まで、300m進み戻るのを3回(往復600m×3回)、クタクタに疲れた。

例えれば、八甲田をスキー縦走するとか・鳥海にスキーで登り滑るとか・・・の比では無い・・・
帰り1時間の運転も途中で休む様だ・・・途中から風呂をヌルク沸かす様に電話し、
一風呂浴びて・・・缶ビール・・・一缶呑んでる途中で、酔いが判る始末でした・・・

少し休んで、200m先へ〝清き一票〟を投じに・・・保守は2期目と言うが、当地では馴染み無し、
選挙の時だけ廻って来る様では話しにならぬ、棄権するよりは増しと、野党統一新人に一票。
比例は、安倍に灸を据える意味で一票。

来週は、もう少し格好良く、操船したいものだ・・・疲れたが、いい一日。


ニュースから

半島での一連の出来事を見て
日本国大使館前に慰安婦像・自衛隊機レーダー照射・慰安婦財団一方的解散・
日本企業資産売却案等々、朴から文への対日政策には目に余るものが有る。
堪忍袋の緒が切れて、ホワイト国除外決定に(これ等が理由とは言ってないが・・)半島は大騒ぎ。
撤回せよと言ったと思ったら、自国生産案・支那から輸入案等、頼らず勝手にしろと言いたい。
大の大人が企業ロゴの箱を踏む様は、駄々捏ねる園児並み、不買・旅行キャンセル結構ですよ。
韓の官吏発言で、「日本は北に対する国連制裁決議を履行してない。船が入港してる」と、
言う記事を見て・・・下記の新聞記事を思い出した・・・

北朝鮮石炭運搬疑いの船、能代に1カ月停泊 積み荷はなし
          

北朝鮮産石炭を運搬した疑いのある船舶から船名を変えた船が、
秋田県能代市の能代港に5月下旬から約1カ月間停泊していたことが17日、分かった。
ただ、県能代港湾事務所などによると、その前に寄港した北海道での港の検査で問題はなく、
能代港入港時には積み荷がなかったという。
北朝鮮産石炭を運搬した疑いのある船舶については、韓国の情報機関の国家情報院が16日、
リッチグローリー号、シャイニングリッチ号、ジンロン号が、
能代港を含む日本の港に入港していたと国会に報告した。
県能代港湾事務所が過去の船歴や船舶識別番号を調べたところ、
能代港に5月21日~6月21日に滞在していたトーゴ船籍の「ガーホン号」が、
昨年2月までベリーズ船籍の「シャイニングリッチ号」として運航していた。

他の2隻の入港はなかった。
1隻の貨物船が、トーゴ共和国(西アフリカ)から、ベリーズ(中央アメリカ)に船籍を変更。
船の船籍は、節税・規制回避が目的で、他国の籍は可能、便宜置籍船と呼ぶそうです。
船名の変更も自由だとか・・・では、船の所有者は何処の誰なのでしょうか?
能代の前に北海道に寄港し、能代港に空船でひと月停泊?目的は何????
停泊した岸壁は、普段は施錠したフェンスに囲われ、一般は出入り出来ぬ場所です。
昼は釣り人の目が有るが、夜間は闇に紛れてフェンスを乗り越える事は簡単です。
本当に北の息が掛かった船なら、密輸?在日要人の密出国?のためでしょうか・・・
気持ち悪いですねぇ~~ 半島は、北も南もこの先放置で結構。
北の船舶の入国禁止と言っても、便宜置籍船だと判らないのか?船尾には船籍国の旗だ。


ホルムズ海峡(対イラン制裁)
米が唱える〝有志連合〟に参加の可否・賛否は別として、俄かにキナ臭い状況だ。
ことが起これば、日本の経済・民生に取っては、半島以上の損失になる・・・
米軍に多大な毀損が出れば、大義名分を基にトランプは遣るだろうなぁ・・・選挙前でも・・・
軍の弾薬在庫の鮮度問題が有るし、実戦訓練も必要、軍需産業の活性化も有るので、
いづれは消費しないと為らぬらしいが・・・ある意味恐ろしい国だ・・・


陸上100m
3人目の9秒台出現、五輪100×4に若手の期待が持てる~  桐生は賞味期限切れか?


7月17日
今日は晴れてるが、蒸し暑い・・・
朝一の涼しい時間帯に、除草剤9Lを調合して、車庫周り・菜園の外周に散布、9Lを使い切る。
農薬は使いたくないのだが、手作業で草取りをしてたのでは、ひと通り取り終わった頃に、
最初に取った方から再度生え始める、雨後は尚更育ちが早い・・・
葉から吸収して・根まで枯らす、土中に残留しない性質の除草剤だ・・・
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葡萄のマスカット周りは、除草剤を散布出来ず・・・手取りだ・・・
葡萄棚に這わせるのが本来だが、棚作りも面倒で勝手に地ベタに這わせてる。
葡萄のツルは所々で発根する性質が有り、その気になると、苗木を採るには簡単だ、
金が無く為ったら小遣い稼ぎにJAの直売所で売るか?苗木屋だと一本1500円位だが格安で。

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草を取ると・・・マスカットが現われる・・・放って置いても、実が生ってます・・・
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秋には、生食でも美味いが・・・梅酒瓶に入れで潰し・発酵させ・サラシで濾すと・・・白ワイン
冷蔵庫で保管してると、底に〝オリ〟が沈殿する(左ペット)が、
更に珈琲用の紙フィルターで濾すと、濁り・オリが取れて右ペットの様に綺麗になる。
無添加・果汁100%の密造酒が完成です。千円台で売ってる物よりは、結構美味~

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桃太郎が色着き始めました・・・
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ミニトマトも順調・・・
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国民健康保険料と介護保険料の、今期分の通知が郵送されて来た。
〝ゲッ〟と思う金額・・・通知書には、ただでさえ少ない年金から・・・
確りと《年金天引》と表示されてる・・・市役所もヤルなぁー。一括払いで割引等はないのか?


更に午後から追い討ちが・・・ガスコンロの3口の1口だけが点火不良だ・・・ガス屋に連絡。
即、係りが来て・・・02年製なので、部品が無いと・・・料理人の意見を聴き、新規購入する事に・・・
システムで組み込んだビルドインのコンロ、14万もするらしい(>_<)
焼き物時に脂が飛ばない弁当箱の様なのをサービスで付けて、工事費込みで7万で交渉成立。
コンロ上面が耐熱ガラスだと・・・料理人は、ルンルンだが・・・生きるって金が掛かるねぇ・・・
想定外の大口出費だ・・・

今年最後の、孔雀サボテンが咲いた・・・今年は20輪も咲いてくれました・・・

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朝一番で、トマトに雨除けカバーを考える。

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毎年、桃太郎の苗を3本植えてるが、実が直径5cm程に育って来た・・・
まだ実は青いが、赤く色着く頃に雨に当たると、実割れの原因に為ります。
売り物のトマトは、ハウス栽培なので実割れの心配は無いのですが・・・

春先に芽出し用に使った、ミニハウスを転用出来ないか? 毎年考えてましたが今年初めて実行。
支柱を立てて、麻紐で結んだだけなのですが・・・これから成長する分も考えて・・・
これなら、実に直接雨が当たる心配が無いし、風も通るし・蒸れの心配も無しです・・・
台風には耐えられないだろうが・・・30分位で完成です。


朝食後、ヨット講習に向かう。様子は  

色々有って、ヨット講習は昼で終わり・・・帰りに、鰤釣りで世話に為ってる船宿へ寄って見る・・・
船宿の前の岸壁に、あらたに購入した中古船が陸揚げされてました。
この船は3艘目。
船宿に船長夫妻と息子が居て、船底の塗装が終わり休憩中で、雑談して来ました・・・
20年位懇意にしてる船宿です。9月中には、偽装を終えて鰤のシーズンに間に合わせたいと・・・

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下画像の船は、20年前は船足も早くキール構造で、
荒波にも強い船だったが、老朽化で一時期引退。
関東で2艘目の中古船を購入し、2日掛りで津軽海峡越えして運んで来たのが・・・
翌年、低気圧の大時化で岸壁に当たり浸水して沈没、500万の保険に入ってたそうです。
そこで再登場して、1年使ったがエンジン不調で交換と思ったが、750万も掛かると・・・
250万の出費は痛い・・・と、悩んでたら・・・漁協仲間から亡くなった漁師が居て、
後継者も無いから譲り受けたらどうだ?と話が有ってそうしたと・・・
元々漁船なので、トイレ等の移設出来る物は極力再利用するそうです。
因みに逝かれたエンジンは、屑鉄で10万で引き取って貰ったと・・・
諸々外されて哀れな姿ですが、廃船処理するにはFRP製なので、更に200万も掛かるとか・・・

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この船長は、婦人服縫製が盛んな頃に、手広く各地に縫製所を経営。
縫製業が駄目になる前に見切りを付け、趣味&道楽で遊魚船を始めたユニークな人。
船を港に繫ぐ関係や燃料購入で漁協に加盟してるが、漁師では有りません・・・
定員12人乗りの大型船だが、1人1万円で4名揃うと出船です。(油代+αが出ればとの発想)
他の漁師兼遊魚船は満席1人1万2千円で、定員未満は乗船者で割り勘と言う恐ろしさ・・・
先年、鰤シーズン前に脳梗塞を克服し復帰、翌年冬の北海道に蝦夷鹿猟に往き、
崖から車ごと転落して、三途の川手前を見て来た人です。
拙ブログ中の〝熊皮〟を貰ったのも、彼が仕留めた物でした。
奥さんは、船も猟も危ない歳だから辞めて・・・と言ってるが、全部辞めたら死んだも同然だと・・・
少し年上な74歳、まだまだ元気で居て貰わなくては、小生が困るのですよ~~



この日は〝、海の日・港祭り〟で、5千トン岸壁に屋台村。傍には海自の艦船と・・・
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海保の巡視船が停泊し、一般公開してる様でした。対岸から眺めただけ・・・
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おまけ
海の日行事で、秋田港にはイージス艦が登場の予定だったが、
イージスアショア配備で再三味噌を付けた上に、まっ盛りの参院選で野党統一候補が有利らしく、
登場を見合わせたとか・・・しかし、13日に安倍が当市に登場、イージスアショアの秋田配備は、
絶対に(米国の為に)必要だとノタマッタそうな・・・進次郎・岸田・菅も来県、自民が必死だ・・・

7月14日
今日、初めてヨットに乗った~ 上手く乗れたが、大変な事に・・・
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6月から9月迄の間、市体育協会主催のマリンスポーツ教室(全15回)に申し込んだ。
その経緯は・・・ 
2回目は、低気圧接近で暴風雨の為に中止。3回目は、雷雲が有り落雷の危険が有り中止。
4回目は、河が増水・流木・ゴミが流れて危険で中止。
5回目は、晴れたが強風で・・・陸の上で偽装(組み立て)の練習で終わり・・・
ヨットに見放されたと思ってたが、今日は微風の晴れだ!張りきって向かう。

艇庫に着き、OP級ヨット2艘を台車に載せて運び、水際で一人で組み立てる。(上手く出来た)
水に浮かせてから、ラダー(舵)・センターボードを半差しにする。
膝上の深さで・・・水が冷たい・・・ヨットを押さえて貰い、乗り込む。
対岸の目標に向かい、舵と帆のロープを操作すると・・・帆が風を受けて走りだすのです!
6~70m進んで、タッキング(方向転換)して戻って来る操作を2回繰り返して、次の人と代わる。
初めてにしては、、上手く往ったと指導員に言われ、ホッとした。

交代した人も6~70m進み、タッキングの操作に入ったが・・・身体の位置替えに苦戦してる・・・
風を受けて、帆が傾いてる反対側(風の来る側)に、身体(体重)を移動させないと、
艇の傾きが更に増す・・・あぁぁ・・・と、見てたらスローモーションで横転・転覆!逆さまに・・・
岸で指導員が「ヨットに掴まれ!手を離すナァァァ」 聴こえる距離なので、しがみ付く。
ライフジャケットを着てるので、浮かんでるが・・・

指導員2人が、転覆したヨットに向かい泳ぐ・・・ジャケットを着てるので中々進まないのです・・・
「カヌーを持って来い」との事で、艇庫からカヌーを2艘を台車で運ぶ・・・
転覆した人が1艘目のカヌーの尻に掴まり上陸、事無きを得たが、この間2~30分は水中に居た。

泳いで向かった指導員の一人が、センターボードに乗ってヨットを立てた。
もう一人の指導員が後ろから乗り込み、必死で中の水を掻いてる・・・
ヨットを立てた指導員が、2艘目のカヌーの尻に掴まり上陸。

ヨットが岸に戻って、指導員が上陸・・・体調がオカシイ・・・座り込み・痙攣・・・「救急車を頼む・・・」
10分程で救急車が来たが・・・5分程走れば着く総合病院と電話で遣り取り・・・
その間、事の経緯やら・本人の住所・年齢・本人証明(免許証等)の聴取だ!
馬鹿タレ早く運べ!と思ったが・・・病院の受け入れ確認が取れ無いと運べないそうだ・・・
指導員の1人が付き添い、救急車が出発。

残った者で、ヨット2艘・カヌー2艘を運び、艇庫に収めて解散・・・

一連の出来事で、思った事・・・
初心者の操船不慣れが原因で、転覆したのだが・・・
指導員が5人も居て、誰一人カヌーやヨットで伴走せずに、岸から言うだけ・・・
伴走者が傍で見て、適切な指示を出してたら、防げた転覆です。
救急搬送された指導員は、低体温症に罹ったのか・・・身体に力が入らないと言ってた・・・

来週は、どーなる事か???  〝沈〟だけは、ご免だが・・・

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