4月26日
4月後半から、天候が優れ無い日が続き・・・悶々としてる・・・
晴れ日でも、強風が吹き荒れ、春山に向かう気にもなれず。
GW前半の予報も悪く、楽しみにしてる鳥海山頂からのスキー滑走は何時に為るやら。

今朝の毎日新聞に、こんな記事が載った・・・

IMG
最高裁の判断は如何に・・・
今、LGBTの権利を認めないと、色眼鏡で見られそうな、風潮に為って来た・・・
昔とは、真逆の風が吹いている。
男児は“男らしく”、”女児は“女の子らしく”と、育って来た身としては、違和感を感じる。
更には、LGBTQだの、
LGBTQ+だのと云う、新区分も有るらしい・・・
Ḡ7サミット絡みで、法制化等と・・・欧米並に等とは、議論が拙速過ぎる。
但し、統一教会の下僕の萩生田光一と、同一視されては困る・・・
日本と欧米では、長年築いて来た生活様式・文化・宗教思想が違うのだ・・・
云わば、集団で定着して生きて来た農耕民族と家族単位で生きて来た狩猟民族の差だ。

shutterstock_1106302064_1
子供の頃に、ナヨっとした奴や男勝りの子も居たが、和気藹々で遊んたものだ・・・
大学時代の男子寮にも、変なのが居たが、皆一緒に酒を飲んだ仲だった・・・
何で今更と云う気がしないでも無いが・・・今に為って殊更彼らが主張し始めたのか?

法の下での、男女同権・平等は判るが、依然として向き不向きが現存する。
woman lib運動以降、(例)長距離運転手・看護婦⇨看護師等、男女の境が撤廃され、
自衛艦に女性が乗る時代に・・・能力の有る女性は、ドンドン進出すれば良し。

しかし、今度は、婚姻だの・便所だのの話だ、其内に銭湯・公衆便所の話が出るかも・・・
一緒に居たければ、一つ屋根の下で共生したら良い。誰も何も言わないだろう。
夫婦並の相続等の法的権利を主張、溜まった物では無い。
宝塚なら許せるが、脛毛の姉ちゃん等の“女装っ子”は、
気持ち悪くて仕方が無い・・・
読者に関係者が居たら、御免なさいね。男は男らしく・女は女らしくの、古い人間です。
ジャニーの様な性癖が無いのが、唯一の救いです(猛爆)。