海彦・山彦の白秋日記

4月の鳥海山 七高山と新山

カテゴリ: ★海彦・ヨットに挑む★

7月5日
日曜日の講習が、増水の為の水質悪化で、2週連続(3・4回目)で中止になった・・・
教えてくれるのが、市の体協職員と体協マリン部会のボランティア。
川幅500m程の河口が練習場所だが、茶褐色の水では“沈”した場合、健康上好ましく無いのが中止の理由。一日保険代100円だけで習ってる身としては、仕方がない・・・
来週に期待しょう・・・あまり雨が降らないと良いのだが・・・
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毎年梅雨に入るこの時季になると、
艶やかな孔雀サボテンが次々に開花。
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気になる、“支那疫病”の推移
グラフで見る通り、新規感染者が急増してます。これは第2波の始まりでは? 

国内の日別新規感染者数 
<出典>7月5日 厚生労働省発表
ダウンロード
東京が特に増加してます・・・
東京都の日別新規感染者数 <出典>7月5日 厚生労働省発表
ダウンロード (1)
世界的に見ると、新規感染者が増加の一途です。まだ感染第1波が拡大中・・・
世界の日別新規感染者数  <出典>7月4日時点 WHO発表・Johns Hopkins CSSE
ダウンロード


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6月21日
先週に続き、今年2回目のヨット講習。
今日も受講者1人に、指導員3名と管理者。他に受講者が居たら励みに為るのだが・・・
指導員から、今日はスピードが出る、“シーホッパー級”に乗ろうと言われる・・・
今まで乗ってたのは、一人乗りの“オプティミスト級”で、船首が箱型で平底・帆も小さく、
スピートが出ない挺だ。
これが、一人乗りの“オプトミスト(OP)級”ヨット(参考画像)
Optimist-yacht


今日乗ったのは、この画像の挺。一人乗りの“シーホッパー級”
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船首がトンガリ、V底で喫水も浅いし帆もデカイ・・・如何にもスピードが出そう・・・
艇庫から台車に載せて運び、浮き桟橋傍で偽装(組み立て)、
ロープ類の通し方が、OP級と違い複雑だ・・・
4人で持ち上げて水面に浮かべ、舵(ラダー)とセンターボートをセット。

愈々、
横風を受けて自力帆走だ・・・速い!! OP級とは、比較に為らぬ速さ・・怖さが・・・
舵を押してタッキング、何回か繰り返して桟橋を見ると、管理者が手招で帰って来いと。

浮き桟橋への着挺は、教本通りに上手く出来た・・・岸に上がると・・・
管理者曰く、風上に登り過ぎた時が有り、タック時に、もう少し風が強かったら、
あの操挺の仕方では、転覆すると・・・OP級と違い、挺速が速くて夢中でやってた・・・
ショックで落ち込んでると・・・指導員の1人が、タックは怖がらすに一気にヤレと・・・
それに、帆走中の舵がフラフラしてるので、進む方だけ見ずに舵の向きも見よと・・・
片手で帆のロープを持ち・片手で舵だ・・・タックの度に、これが逆に為るのだ。
頭では判ってるが・・・この操作をしながらの、体重移動も伴う・・・難しい・・・

続けて1時間も乗ってると・・・クタクタに為る・・・来週も、滅気ずに頑張ろう!!!

今日は『父の日』だった。妻から、“SUNTORY PREMIUM MALT'S”1箱。何時も安缶飲ませてるからとか・・・(呑兵衛としては、安缶2箱の方が・・・)
娘からは、滋賀高島ちぢみ織りの夏パンツ、小2の孫が選んだと言う花火柄だ・・・
肌ざわりが良い生地だとか・・・正に“玉屋~~”である・・・

最近の様子
割り箸ほどのモミジを、地植えして30年位経つ・・・新芽を吹き、暑苦しく見える・・・
自己流で、バッサリと刈り込んた。
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1本目・・・何となく・・・姿が整った・・・
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1時間程で・・・4本を刈り上げる・・・
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希少種の“透かし百合”が、今年も咲いた・・・背丈5cm程だが、見合わぬサイズの花弁。
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6月14日

 待ちに待った、ヨット講習日です。
昨年の6月から9月末までの間、ヨット操船を習って・・・何とか単独で自走出来るレベル。
今年は“支那発の疫病”騒ぎで、今日から開始。挺の偽装は、自力で完結。
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微風で、時に無風に為ったり、突然逆風に為ったりで・・・四苦八苦・・・
“沈”しないだけ良かったのか・・・梅雨入り前の蒸し暑い天気、汗ダグに為った・・・
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疫病の煽りで、当面は午前中のみの講習だ・・・3蜜でも無いのに・・・
9月末まで通うつもり・・・70の手習いは、往復2時間の車の運転が疲れる。
今日は、1対講師3だったが・・・他に受講生が居れば、励みに為るのだが・・・
水温がまだ冷たい、ライフジャケットを装着してるが、転覆=心臓麻痺の恐怖・・・


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拙FBの自己紹介欄に、最近以下の様に書き込んでる。“訳の判らない友達申請”への対策。
自己紹介
“友達Request申請”に一言

見ず知らずの方から、
突然の申請に戸惑ってます。

Message欄もCommento欄も開放してます。
此等を使ってからの、
友達Requestは如何でしょうか?
基本友達は、山や釣りの仲間や、ブログを通じて知り合った仲間限定だ。
友達何百人・何千人なんて・・・有り得る? いちいち誰か覚えきれないだろうよ・・・
先日、中高年登山の開祖と呼ばれてるらしいが、岩崎某なる者から申請ポチされた。
ウーンと思ってたら、ハセツネを連覇した方のFBにも・・・同様のポチが有ったと言う。
故栗◯某同様、“信者”を増やしたいのか?  何の興味も無い奴、永久放置である・・・

6月から9月まで、B&G財団でヨット操船を習ってたが、
指導員養成講座が有るので、受けて欲しいと言われた。
無料で習ってるので、無下に断る訳にもいかず、講習に参加したが・・・
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先日、指導員証が届いた・・・
B&G財団の4階級有る指導員クラスの、一番下のリーダーだ・・・原付免許並。
“一人乗りリバーカヤック”と“一人乗りOP級ヨット”の操作が、出来ると言う事だ・・・

資格云々より、一人でヨットを操船出来たら、気持ちが良いだろうなぁ~と思い始めた事。
来年も元気なら、6月から習いに行こうと思ってる。

9月22日
今日が講習最終回でしたが、台風で中止に・・・
予報では、風が少し有り、昼からは雨でした。
17号台風は遥か彼方の九州、当地は曇天ながら穏やか日ですが・・・

いつも朝8時に出るので、中止の連絡は8時前に来るのですが、
7時半に電話が鳴り、「残念ですが、中止です。」・・・ガーン(;_;)
今年の礼を言い、来年もと、お願いをする。
今年最後の今日は、単独OP級ヨットで、1500m先の橋の往復を申し出る予定でした。
習った事の、集大成を計画してたのですが・・・残念ながら来年に持ち越しです・・・



予定が空いてしまったので、庭の整理や生垣の剪定・・・
夏場は暑くて出来なかったし、今は気温的に楽、少し早いが積雪前の準備。
柘植の木が背丈の倍に伸び、脚立に立ち上がらないと上の選定が出来ずに・・・
この先の老いを考えて、枝振りを見て上部をバッサリ切りました~ スッキリです。
次に生垣、側面と高さを揃えて、これもバッサリ。
これから咲く菊を残して、アイリス・芍薬等の葉も根元からカット。
家周りが、大夫スッキリしました~

“紫式部”と“白式部”に実が付き始め、それを狙って渡り鳥の“ヒヨ鳥”が、
ピーピー鳴きながら飛び回ってます。
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このままでは、アッと言う間にヒヨ鳥の餌食にされてしまいます・・・
毎年冬に餌を探して来る、雉の親子の為に残さなくては・・・
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100均の“鷹”2羽と“蛇”を、使わなく為った釣竿に提げて・・鳥が警戒して近付きません。
風に揺れてると効果覿面なのですが~
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“七竈”の紅葉が始まりました~
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“デュランタ”が・・・今頃咲いてます、何か気候が変?
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庭作業で、“カマキリ”の卵を3つ見付けたが、地上10センチの処に産み付けられてる・・・
卵を守る為に、雪が被らない高さに産むのが普通なのだが、何か自然の摂理が狂ってる。



9月15日
全15回のヨット講習も、後1回を残すのみ。
今日は、無風に近い状態でヨットには乗れずに、リバーカヤックの練習です。

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B&G財団(競艇の収益金で運営)が市に寄贈した、艇庫の外観。
この他、同地区内には、
B&G財団寄贈の体育館が2棟有る。

ヨット入門用の一人乗りOP級ヨットが、13艇保管されてます。

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1人乗り・2人乗り・手漕ぎボート、7人乗りカッターボート等
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船外機付き双胴救助艇・420級ヨット等
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2人乗り・リバーカヤック、ウインドサーフィン
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1人乗り・リバーカヤック
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今日も、受講生1人に指導員3人・・・500m先の、海に繋がる砂州へ行く事に。
指導員2人はアッと言う間に上陸して、打ち上げられた貝殻拾い中・・・
いつも丁寧に教えてくれる指導員が、付かず離れず並走してくれるのだが、
どうも・・左右のパドルの入水角度と、掻き方が不味く挺が直進せずに曲がる・・・
やっとの事で500m漕ぎ砂州に上陸、汗ダグでした。帰路は若干向かい風で、比較的楽に。
桟橋に接岸して、挺をもやい結びで固定、少し早いが昼飯・・・

午後の部も、リバーカヤックの練習・・・微風でも風に向かって漕ぐと上手く進むが・・・
追い風たど指導員でも曲がるらしいが、左右のハドルの掻き具合で調整するのだと。
その辺のコッが掴めないのだ・・・3時まで漕いで今日は終了。延べ2000mは漕いだ!
最終回の来週は、いい風が吹いて・ヨットに乗れればいいのだが・・・

9月8日
今日は、台風13号と15号の影響で、猛暑の予報でした。
朝8時に家を出た時点で、国道の温度表示が27℃、ムッとする空気だが風は弱く、
ヨット練習には絶好の天気です。
車のエァコンを入れたい処だが、釣用電動リールのバッテリーに並列充電中の為に、
窓を全開にして我慢我慢です。(晩秋からの鰤ジギング釣りの為に)

講習は、今迄が入門用のOP級(一人乗り)の操作でしたが、
今日は420級(二人乗り)の操作です。
420級ヨットは、艇長が4.2m・重量100キロ・帆が2枚(追風で更に1枚追加)の、
本格的な競技用。
偽装(組み立て)は、台車の上で行ない、スロープを使い台車ごと水中に入れて浮かべる。
マストを自立させる3本のワイャー固定等、
OP級とは比較に為らない偽装(組み立て)が複雑だ・・・

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艇を浮かべました・・・メインセールの45605は、国際登録番号だそうです。
1960年にフランス人が設計し、今迄に世界で56000隻くらい建造されてるとか・・・

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さて・・・練習です。受講生1人に対して指導員が3人、贅沢の限りです。
指導員が、ラダー(舵)とメインセールのロープを操作し、小生はジブ(前の小さい帆)の操作。

ラダー操作で、帆がいい風を受けるとパーンと膨らみます。
横風を受けて500mほど進み、タッキング(向きを変え)して、桟橋目指して・・・
着艇は艇を風上に向けて、帆を開放してラダーて調整して、無事上陸。


一休みして水分補給、今度は小生がラダーとメインセールの担当。指導員は、ジブの操作。
言われた目標に向かい、セールの張り具合とラダー操作をして進み、
何度かタッキングして桟橋に戻ります。
一人乗りのOP級と違い、帆も大きいし・2枚なので、スピード感がまるで違います~
同上の指導員が、細かい操作の助言をしてくれるので、気持ち的に不安は無し。

昼飯後も、クローズ・ホールド(風上に進む)・リーチング(横風で進む)・
ランニング(追風で進む)等、各種の操船法を習い、3時過ぎまで練習。
指導員の話では、
420級の操船技術が全てのヨットに共通するので、
これを自由に操船出来たら、ヨットマンの〝第一歩〟だと・・・
着艇の仕方を見てた指導員は、初めてとは思えないと。
桟橋のブイに船主がブチ当たるのが普通との事、平行して横付け出来たのです。

ウインドサーフィンで遊ぶ指導員、これは中々難しい・・・来年の課題だ・・・
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帰路もバッテリー充電為にエァコンを使わず、クタクタに為って帰宅。
晩酌は、本鮪の大トロ・中トロ・赤身3点盛りが安かったとの事で、
ビール2本呑みダウンでした。
来週も台風・雷が無ければいいなァ~と・・・

9月1日
朝一、気象庁の予報を見ると・・・日本海から次々に雨雲の筋が流れて来てる。
雷予報の画面に移ると・・・その雨雲が、雷予報の黄色に変化、中に赤色の雷雲が・・・
これを見て、今日は中止だろうと・・・ヨット講習も今月で終わりなのだ。
7時半過ぎに家電が鳴り、予想が的中・・・ガッカリである。

今日から9月、季節の移ろいが早い・・・朝晩は長袖でないと、肌寒い。
後3ヶ月半、11月中旬になれば、八幡平に雪が積もる。もう少しの辛抱だ・・・

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11月中旬・秋田八幡平の様子

8月25日
出発前に天気予報をチェック、雷予報では県南部に雷雲が有るが、県北には無し。
8時の時点で中止の連絡が無く、家を出て20分ほどして携帯が鳴る・・・
主催者は、落雷の心配が有るので、ヨットを中止したかった様だが、
ヨットは止めてカヌー(リバーカヤック)をする事に。

艇庫に着くと、カヌー体験希望者が既に集まってる。子供2名と大人1名。
見てると子供は重心が低いので、安定してる様だ・・・大人は苦戦してる・・・
3名の指導員達は、体験者に付き添いで忙しく、
我ら受講者2名は、「好きな様に、どーぞ」と言う事で・・・
相談して500m先の河口の砂洲に向かう事に、砂洲へは3回目だ。

砂洲に上陸、海への流れ込む処で大勢が釣りをしてたが、釣れる気配無し・・・
砂洲からの戻りは斜め追い風だが・・・艇が相変わらす旋回する・・・
左右調整して漕いでるつもりだが、漕ぐ力と風に押される力のバランスが上手く往かない・・・

戻って休憩後に、帆を外したウインドサーフィンの板に乗り、パドルで漕いて遊ぶ。
平底なので、カャックよりは安定感が有り・・・勝手に旋回もせずに、カヤックより10倍楽です。
板にアグラで座り、左右漕ぐとスイスイ、邪道だが面白いのです・・・

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注文してた、今年の柄のB&G財団のTシャツが届いてた・・・
水切れ・乾燥が早いと評判だそうで、付き合いで1枚(9百円からお釣が)購入する事にしてました。
次回は、これを着て颯爽と・・・

8月17・18日
2日続けて、B&G財団(競艇の収益金で運営)傘下の、
秋田県地域海洋センター主催の指導員養成講座(無料・昼飯付)に参加です。
内容は、座学6時間・ヨット・カヌーの実技8時間。
指導員養成講座の中でも一番簡単な、リーダーのレベルです。
B&G指導員の種類は、センター・インストラクター(30日研修)、アドバンスト・インストラクター
アクア・インストラクター、インストラクター(10日研修)、リーダー
B&G財団が全国470箇所の自治体に、施設・機材を提供してるそうだが、
如何に競艇が儲かってるかが伺えます。お陰で保険料100円でヨットやカヌーが使えます。
この春に30日間の沖縄研修を終えた、県内の自治体職員2名が講師でした。
B&G財団の恩恵に欲くするには、この研修参加が義務とか・・・好きでも無いのに大変ですね。
受講者は4名で、2名は自治体職員、我ら2人は能代市からのサクラ参加です・・・

17日は、午前座学、午後からはヨット偽装(組み立て)と、ロープワーク実技。
ヨット偽装は経験済みなので簡単、ロープワークはヨットに必要なハーフヒッチ・2ハーフヒッチ・
クラブヒッチ(2種)・ボーラインノット・リーフノット・エイトノット・シートベント・Wシートベント・
フィッシャーマンベント、を指定秒数で結べること・・・これも大して難しくはない。

18日は、午前カヌー(シングル・リバーカヤック)実技。転覆した際の再乗り込み法等々。
午後からはOP級ヨット実技、風の具合も良くて〝沈〟せずに上手く往った・・・

後日、B&G財団発行の〝指導員証〟が届くそう・・・こんなんで、リーダー資格が貰えるの?


今朝の収穫
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