富士登山で、中華&半島系の未熟者に因る、救助要請が多発している。
Backcountryでも、スキー場から管理区域外に出て、位置不明や動けずにSOS発信。
救助・SOS=遭難で有り・昔の雪山を志す者は、登れなかった事より、恥ずべき事だった。
富士は、国内唯一の標高と独立峰故に、六合から上は氷化し、独特の吹き降ろしが吹く。
ヒマラヤ等の高所登山を目指す者達の、訓練の場なのだ。
雪渓を、キックステップで登り切れない者が、アイゼン・ピッケルを使い熟せる訳が無い。
登山道閉鎖中に・・と言う方が居るが、書面(詳細な登山計画書)で申請すればOKです。
Backcountryは・・・
麓から登ってのSOSは多く無い。其れ為りの覚悟と自覚が有る為か?
樹林帯や尾根筋を登るが、何故か? 滑走は楽な沢・谷筋を・・・そして行き詰まる。
又は、無木立を切って、雪崩誘発。雪山の知識を疑う・・・俺は、大丈夫の精神か?
圧雪を滑れる様に為ると、雪山の怖さを知らず、新雪を求める。これが殆どです。
Backcountryでも、届けを出したらOKです。
救助費用有料の話も有るが、届け出の有無に関わらず、県警・消防は一部を除いて無料。
但し、彼等が全ての区域に対応出来るマンパワーが無く、地元の遭難対策協議会・消防団等に話が伝わります。これ等は全て有料です。事前に支払いの可否を問われる事は無し。
死んでも遺族・加盟団体に請求が来て(@@)。各スキー場の区域外も、同様の告知有り。
昔は、里まで仲間が救助を求めて下山、救助体制整えて再入山。今は、携帯で済む・・・
要は、安易に考えてる奴等が多いのです。
圧倒する外国籍の捜索費用対策として、徴収案は問題無い、嫌なら来なければ良い話。
①インバウンドを募るパンフに、実費で有る事の明示を義務付ける。
②当該大使館を通して、母国旅行代理店に啓蒙を図らせる。
③受け入れ施設(宿・スキー場)に、周知を図らせる。
④SNS流行りの今、此れ等の情報は即日拡散する。チャラい奴等は、多用して居るのだ。
政府が本気で取り組めば、来シーズンは改善出来る。
雪山に入るには、生き抜く・知識・技術・体力等々が必須。
これ等は、場数を踏んで、肌で習得するより無いのです。机上や麓の講習は、少し増しか?
軽量化を図る為、重い冬天を背負わず、北アのオートルートや大縦走を、イグルー・雪洞で達成する“兵”が居るのも事実。
将又、鎖製の滑り止めで、冬富士を登れると思ってる、お馬鹿が居るのも事実です。
先の十和田湖外輪の裾野でのモービル遭難事故。
雪洞掘って一夜過ごした事は評価するが、何故2個掘らなかった?
家の者に悪天の時は、山で一夜を過ごすと言って置けば、騒ぎには為らなかったのに!
烏合の8人衆と言われても・・・思えば、津軽衆の寄り合い集団だ・・・
「津軽衆だものナァ~」では、済まされない問題だ。
Backcountryでも、スキー場から管理区域外に出て、位置不明や動けずにSOS発信。
救助・SOS=遭難で有り・昔の雪山を志す者は、登れなかった事より、恥ずべき事だった。
富士は、国内唯一の標高と独立峰故に、六合から上は氷化し、独特の吹き降ろしが吹く。
ヒマラヤ等の高所登山を目指す者達の、訓練の場なのだ。
雪渓を、キックステップで登り切れない者が、アイゼン・ピッケルを使い熟せる訳が無い。
登山道閉鎖中に・・と言う方が居るが、書面(詳細な登山計画書)で申請すればOKです。
Backcountryは・・・
麓から登ってのSOSは多く無い。其れ為りの覚悟と自覚が有る為か?
樹林帯や尾根筋を登るが、何故か? 滑走は楽な沢・谷筋を・・・そして行き詰まる。
又は、無木立を切って、雪崩誘発。雪山の知識を疑う・・・俺は、大丈夫の精神か?
圧雪を滑れる様に為ると、雪山の怖さを知らず、新雪を求める。これが殆どです。
Backcountryでも、届けを出したらOKです。
救助費用有料の話も有るが、届け出の有無に関わらず、県警・消防は一部を除いて無料。
但し、彼等が全ての区域に対応出来るマンパワーが無く、地元の遭難対策協議会・消防団等に話が伝わります。これ等は全て有料です。事前に支払いの可否を問われる事は無し。
死んでも遺族・加盟団体に請求が来て(@@)。各スキー場の区域外も、同様の告知有り。
昔は、里まで仲間が救助を求めて下山、救助体制整えて再入山。今は、携帯で済む・・・
要は、安易に考えてる奴等が多いのです。
圧倒する外国籍の捜索費用対策として、徴収案は問題無い、嫌なら来なければ良い話。
①インバウンドを募るパンフに、実費で有る事の明示を義務付ける。
②当該大使館を通して、母国旅行代理店に啓蒙を図らせる。
③受け入れ施設(宿・スキー場)に、周知を図らせる。
④SNS流行りの今、此れ等の情報は即日拡散する。チャラい奴等は、多用して居るのだ。
政府が本気で取り組めば、来シーズンは改善出来る。
雪山に入るには、生き抜く・知識・技術・体力等々が必須。
これ等は、場数を踏んで、肌で習得するより無いのです。机上や麓の講習は、少し増しか?
軽量化を図る為、重い冬天を背負わず、北アのオートルートや大縦走を、イグルー・雪洞で達成する“兵”が居るのも事実。
将又、鎖製の滑り止めで、冬富士を登れると思ってる、お馬鹿が居るのも事実です。
先の十和田湖外輪の裾野でのモービル遭難事故。
雪洞掘って一夜過ごした事は評価するが、何故2個掘らなかった?
家の者に悪天の時は、山で一夜を過ごすと言って置けば、騒ぎには為らなかったのに!
烏合の8人衆と言われても・・・思えば、津軽衆の寄り合い集団だ・・・
「津軽衆だものナァ~」では、済まされない問題だ。






































