7月15日
昨日の日曜日に続き、“海の日”の今日も、ヨット。
朝起きると・・・上半身が、やや筋肉痛だ・・・無駄な力が入ってたのだ・・・
艇庫に着くと・・・全員浮桟橋に行った様で、もぬけの殻。
着替えをして桟橋に・・・420級が台車の上に載ってた・・・
昨日の講習が終わり、挺を仕舞込んでいる時に、傍に在った420に乗りたいと言った事を、
指導員が聞いてて運んだに違いない・・・
420級⇩とは、長さ4.2m・2人乗り・2枚帆・競技用のヨット
昨日乗ったSea Hopperと違い、マストの取り付けは、ワイャー3本で固定。
帆の取り付けも面倒だ・・・
去年1回乗っただけなので、艤装の仕方を忘れてる・・・悪戦苦闘して艤装完了。
挺の重さが約100kg有るので、4人掛かりで浮かべる。
1回目。指導員が、舵とメインセール担当。俺は前の小さな帆担当で、殆んどする事無し。
帆の面積が広い分、風を受けるとスピードが出る。
体感では、1枚帆のSea Hopperの倍速い。
Sea Hopperとの違いは、帆走時に帆のロープを持ってる必要が無く、
ストッパーに挟む事が出来る。それに船縁の幅が広く、座れる事。これはかなり楽だ・・・
昼を挟んで2回目。俺が舵とメインセール担当。
風は西寄り、風上に45°で進む。
帆の位置が決まれば、ストッパーに挟む。片手で舵だけの微調整で風上に上る。
挺の向きを180°変え、風下に・・・マストの左右に△の帆が開く“観音開き”と言うらしい。
風下への帆走は、体に風を受けず爽快感無し・・・
浮桟橋に戻る事に・・・
桟橋は、風上に有るので直線では戻れすに、再三タッキングして向きを変えながら操船。
風波が立っているので、心地良い揺れと舳先から飛沫が・・・
一度 風を受け過ぎて、45°位傾いたまま疾走・・・これには焦った・・・
何とか浮桟橋に着艇する。上陸すると・・・安堵でクッタクタ・・・
帰宅して風呂に・・・上がって、一杯・・・酔の回るのが早い。
長時間日差しに晒されたのと、ヨット疲れで、長椅子に2時間も寝込んでしまった・・・
今夜は夜勤なので、騒がれずに済んだ。体が火照る・・・熱中症気味か?
氷水を飲みながら、Blogを書いている。
昨日の日曜日に続き、“海の日”の今日も、ヨット。
朝起きると・・・上半身が、やや筋肉痛だ・・・無駄な力が入ってたのだ・・・
艇庫に着くと・・・全員浮桟橋に行った様で、もぬけの殻。
着替えをして桟橋に・・・420級が台車の上に載ってた・・・
昨日の講習が終わり、挺を仕舞込んでいる時に、傍に在った420に乗りたいと言った事を、
指導員が聞いてて運んだに違いない・・・
420級⇩とは、長さ4.2m・2人乗り・2枚帆・競技用のヨット
昨日乗ったSea Hopperと違い、マストの取り付けは、ワイャー3本で固定。
帆の取り付けも面倒だ・・・
去年1回乗っただけなので、艤装の仕方を忘れてる・・・悪戦苦闘して艤装完了。
挺の重さが約100kg有るので、4人掛かりで浮かべる。
1回目。指導員が、舵とメインセール担当。俺は前の小さな帆担当で、殆んどする事無し。
帆の面積が広い分、風を受けるとスピードが出る。
体感では、1枚帆のSea Hopperの倍速い。
Sea Hopperとの違いは、帆走時に帆のロープを持ってる必要が無く、
ストッパーに挟む事が出来る。それに船縁の幅が広く、座れる事。これはかなり楽だ・・・
昼を挟んで2回目。俺が舵とメインセール担当。
風は西寄り、風上に45°で進む。
帆の位置が決まれば、ストッパーに挟む。片手で舵だけの微調整で風上に上る。
挺の向きを180°変え、風下に・・・マストの左右に△の帆が開く“観音開き”と言うらしい。
風下への帆走は、体に風を受けず爽快感無し・・・
浮桟橋に戻る事に・・・
桟橋は、風上に有るので直線では戻れすに、再三タッキングして向きを変えながら操船。
風波が立っているので、心地良い揺れと舳先から飛沫が・・・
一度 風を受け過ぎて、45°位傾いたまま疾走・・・これには焦った・・・
何とか浮桟橋に着艇する。上陸すると・・・安堵でクッタクタ・・・
帰宅して風呂に・・・上がって、一杯・・・酔の回るのが早い。
長時間日差しに晒されたのと、ヨット疲れで、長椅子に2時間も寝込んでしまった・・・
今夜は夜勤なので、騒がれずに済んだ。体が火照る・・・熱中症気味か?
氷水を飲みながら、Blogを書いている。

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