6月11日
 心臓が痙攣してる・・・出来事が有って、7.8日は土日で医者が休み。
9日の月曜日に医者に行った。

受付で検温と血中酸素飽和度のチェック。待ってる間に血圧を計れと・・・
何と186とプリントされた。
着いて直ぐなのと、病院に入っただけで、血圧が上がる体質・医者嫌いなのだ・・・
傍を通った看護士に、それと自作の発作の経過メモを渡した。
100_1073
大騒ぎに為った!! 次々と看護士が来て、再度血圧を計る者・メモの経緯を聞く者。
運悪く院長の診察日。
心臓は門外漢で、担当医が居る火・水・金曜日にに来て欲しいらしい・・・
24時間心電図・心臓エコー検査が必要だと言う。

当方としては、発作を抑えるニトロの不足分補充と、
普段の 
血栓予防・血圧・狭心症の症状緩和の“薬”が貰えればいいだけの話だ。

こんな検査は何回もしたし、今やった処で異常値が出る訳が無い、
1年~1.5年に1回出る症状でなので、無意味だと言った。
看護士が困った様に戻り、院長と話したのか? 血液検査だけでもして欲しいと・・・
エッ? 先月半年毎の
体の6ヶ月点検で血液検査したろーに・・・看護士が戻る。
また来て、今度の血液検査は、心臓に特化した物で、5月の検査項目に含まれて無しとの事だ。

院長たる者、心臓が苦手と言っても、お前医師免許有りだよな!
看護士を仲介して何だ! 対面して言えよ! と、言いたかったがジッと我慢です。
担当医が居る日に再診する事にして、9日は退散。
翌10日は火曜日だが、天気も良いし、前々からドラゴン・アイに行く予定。

今日11日は水曜日、朝から小雨でやる事も無い、医者に行く事に・・・
受付で“血液検査”に来たと言い、待合室へ。直ぐ血圧を計る、180だ。少し後に計ると166。

看護士に呼ばれ、胸のCTと心電図を撮って来る様にと・・・
CTの技師に言った・・・5月に撮って1ヶ月後に又撮る意味有るのか?
技師が問い合わせると、無しでOKだと・・・心電図はお願いしたいと・・・

黙って居れば、要らぬ金を取られる処だった・・・納得往かない事は言う。俺の性格だ。

心電図を取ったが、何も言われず・・・ようやく心臓検査用の採血。
看護主任のAさん、両腕出して好きな方からどーぞ。ひと目で左を選び、痛く無い流石だ。
来週、検査結果を聞きに来る様にと・・・来月の“薬”を貰う時では駄目か?

「私、ちゃんと伝えましたからね。」余り逆らっても駄目と・・・18日には又病院だ~

こんな症状が出る“病”だが、平時は極めて正常に心臓が動いてる。
40歳から、旧労働省所管の総合病院で人間ドック健診を受けたが、
初期に
ただ1人だけ、異常を見抜いた医者が居る。彼は心電図の波形が可怪しいと、
24時間心電図・階段昇降をして心電図・最後は薬で疲れさせて心電図。
それでも波形が変わらす、元々こう言う心臓なのかも知れないと言った。
3週続けて通って判らなかった・・・でも可怪しいと思った医者だ。
当時は、この症状が出る前だった・・・出たのは45歳頃からか・・・


釣友からMailが来た。
11・12月の寒鰤釣りの予約の件だ。今から釣船予約をしないと乗れないのだ・・・
各月2回の4回分り予約を頼む。4×12000円(去年価格)また臍繰りが減る~
その前の10月は、十和田湖の“姫鱒”だ~